SNS画像リサイズ・切り抜きツール
同じ写真をInstagramにもXにも使いたいときに。用途をまとめて選び、文字や顔が残るように切り抜いて保存できます。
無料・登録不要・アップロード不要・7種類の目安サイズ・ZIP保存

SNSで使う画像を1枚選びます
または
PNG・JPG・WebP・GIF・BMP・AVIF、30MB・5,000万画素までです。
使い方
- 1
画像を1枚選ぶ
画像をドラッグするか「ファイルを選ぶ」から開きます。
- 2
用途と切り抜きを調整する
用途を複数選び、プレビューで位置と拡大率を調整します。余白を足すこともできます。
- 3
書き出して保存する
「選んだ用途を書き出す」を押し、1用途ずつ、またはZIPでまとめて保存します。
保存できたら完了です

用途別の目安サイズ
投稿先に合わせて、横長・正方形・縦長の画像を作ります。以下は一般的な目安です。各サービスの仕様は変わることがあります。
| 用途 | 幅×高さ(px) |
|---|---|
| OGP | 1200×630 |
| X 投稿 | 1600×900 |
| X ヘッダー | 1500×500 |
| Instagram 正方形 | 1080×1080 |
| Instagram 縦 | 1080×1350 |
| ストーリーズ・リール | 1080×1920 |
| YouTube サムネイル | 1280×720 |
掲載先にサイズ指定がある場合は「任意サイズ」で入力します。各辺4,096px、合計1,600万画素まで指定できます。
切り抜くか、余白を足すか
写真を枠いっぱいに見せたいときは「切り抜く」を選びます。元画像と比率が違う場合は、上下か左右が切れます。
文字入りのバナーや集合写真を全部残したいときは「余白を足す」が向いています。背景色か、ぼかした元画像で余白を埋めます。
文字や顔が切れないコツ
「調整する用途」を切り替え、それぞれのプレビューで顔や見出しの位置を確認します。画像をドラッグし、必要な部分だけ拡大します。矢印キーでも位置を動かせます。
文字や顔は端から離して配置すると、投稿先でさらに切り抜かれた場合にも残りやすくなります。投稿前に各サービスのプレビューでも確認します。
画像の保存と取り扱い
写真はJPG、透過を残したい画像はPNGで保存します。透過のある入力画像はPNGを初期選択にします。余白を足す場合は透過部分にも背景が入ります。
画像とファイル名はサーバーへ送りません。処理はブラウザ内で行い、元画像は変更しません。保存画像には撮影日時や位置情報を引き継ぎません。
保存名には用途とサイズが入ります。設定を変えた場合は、もう一度書き出して保存します。
よくある質問
SNS画像づくりに使えるAIツール
投稿用の画像や文字入りバナーを作りたいときに使えるAIツールです。

