容量を指定する画像圧縮ツール
「画像は500KB以下」の提出フォームに。目標容量を選び、写真やスクリーンショットをまとめて小さくします。
無料・登録不要・アップロード不要・最大50枚・ZIP保存

画像をここにドラッグ&ドロップ
または
PNG・JPG・WebP・GIF・BMP・AVIF/1枚30MB・5,000万画素まで、最大50枚
画像はサーバーに送信しません。元の画像をそのまま保存する場合を除き、保存する画像に位置情報などのメタデータは残りません。GIFなどのアニメーションは先頭の1枚のみ圧縮します。
使い方
- 1
画像を選ぶ
画像をドロップするか「ファイルを選ぶ」から選びます。
- 2
目標容量を選ぶ
容量とJPG・WebPを選び、「画像を圧縮する」を押します。
- 3
前後を比べて保存
一覧で画像を選んで見た目を比較し、ZIPか1枚ずつ保存します。
保存できたら完了です

容量を減らす仕組みは、画質と寸法の調整です
まず寸法を保ったまま、画質40〜95の範囲で目標容量に収まる画質を探します。この数値は保存時の設定値で、元画像の画質を測った割合ではありません。
画質を下げても超える場合は、長辺を約0.9倍ずつ縮めて再調整します。長辺320pxを下限とし、元がそれより小さい画像は寸法を変えません。目標未達の場合も実際の容量を確認して保存できます。
提出用はJPG、透過を残すならWebPです
提出先がJPGを指定している場合はJPGを選びます。透過部分は白が既定で、背景色を変更できます。
WebPは透過を残して圧縮できます。提出先がWebPを受け付けるか確認してください。どちらも見た目が変わるため、保存前に前後を比較します。
PNGのスクショは、文字の読みやすさを確認します
このツールではPNGをJPGまたはWebPに変えて小さくします。PNGのままでは画質の数値を下げる圧縮ができないため、今回はPNG出力に対応していません。
小さい文字や細い線は圧縮でぼやけることがあります。文字が読みにくい場合は目標容量を増やします。PNG形式を保つ必要がある場合は、元画像を残して提出条件を確認してください。
提出先の上限より少し余裕を持たせます
たとえば上限500KBなら、まず500KBを選びます。受け付けられない場合は任意入力で480KBなど、少し小さい容量を試します。これは一般的な目安です。各サービスの仕様は変わることがあります。
このツールでは1KBを1,000バイト、1MBを1,000KBで計算します。一覧の容量表示は1KBを1,024バイトとしているため、目標の数字と表示に差が出ます。容量だけでなく、提出先の形式と最小寸法も確認してください。

