LinkedIn、Threads、Mastodonで投稿時に投票機能が利用できるようになりました。1回作成した投票内容を複数プラットフォームで共有できます。
- LinkedIn、Threads、Mastodonへの投票機能追加
- 1回の作成で複数プラットフォームに投稿
- 選択肢を各プラットフォームで自動反映
Typefullyは2026年10月12日に「LinkedIn、Threads、Mastodonで投稿時に投票機能が利用できる…」を公開しました。直近90日間で7回更新されています。
Typefully
X・LinkedIn・Threadsなどの投稿を作成・予約・分析できるSNS管理ツール。AIによるリライトやスレッド自動分割にも対応
LinkedIn、Threads、Mastodonで投稿時に投票機能が利用できるようになりました。1回作成した投票内容を複数プラットフォームで共有できます。
Bluesky、Mastodon、Substackで投稿を引用できるようになりました。XやLinkedInと同様に、他SNSの投稿を直接引用できる機能が追加されました。
X投稿への返信を制限できるようになりました。全員、フォローしているアカウント、メンションしたアカウント、認証済みアカウント、購読者の5つのオプションから返信許可を設定できます。
TypefullyがClaudeと公式に接続できるようになりました。SNSアカウントの投稿や分析を一括管理できます。
Typefully経由でXに投稿する動画が1080pで公開できるようになりました。Xプレミアムが必要です。
チームでカレンダーを使える機能と投稿予約機能が追加されました。
TypefullyでSubstackの投稿を直接作成・予約投稿できるようになりました。
TypefullyからX記事の作成・プレビュー・共同編集・スケジュール・公開が行えるようになりました
投稿が公開されたときにSlackチャンネルに通知できるようになりました。チームがすぐに反応や共有ができます。
投稿のプレビューがより滑らかに、本物らしく表示されるようになりました。公開後の見た目をより正確に確認できます。
今後、エージェントがTypefully APIを通じてコメントを読み書きできるようになりました。
TypefullyからLinkedInの投稿を再投稿できるようになりました。LinkedInとの連携がスムーズになる新機能です。
投稿に提携情報や必要なラベルがある場合に、Xのコンテンツ開示を自動で追加する機能が追加されました。
TypefullyのAPIがアップデートされ、AIツールやエージェント、統合機能との連携がよりスムーズになりました。
コメントでチームメンバーをタグ付けし、協力が必要なときにSlackで通知が送信できるようになりました。
企業や人のLinkedInメンションの精度が向上しました。
「ライティングアシスタント」が使えるようになりました。下書きの改善やアイデアの整理、執筆のペース維持に役立ちます。
下書き内の画像や動画の順番を変更できるようになりました。投稿準備時にメディアの並び順を調整しやすくなりました。
新しいRaycast拡張機能で、起動からドキュメント作成が早くなるようになりました。
ドラフトの変更履歴が見られるようになりました。チームで作業しているときに、いつ誰が何を編集したかを確認できます。