改善2026/6/13
イベントをXやLINEで共有しやすくなりました。保存・申込・公開後に共有ボタンが使いやすくなったようです。
- イベント共有が簡単になった
- 共有ボタンの使い勝手が改善
- 修正前の外部掲載元が表示されない
Weabeeは2026年7月25日に「イベント編集後、サムネイル用プロンプトを簡単に作成できるようになりました。」を公開しました。直近90日間で24回更新されています。
Weabee
AIイベントを「使うAIツール × カテゴリ × 地域」の3軸で横断検索できる、日本発のAIイベント特化のディスカバリーOS
イベントをXやLINEで共有しやすくなりました。保存・申込・公開後に共有ボタンが使いやすくなったようです。
外部イベントの下書きをタイトルだけで保存できるようになりました。PeatixのURL取り込みがスムーズになり、作業も1ページで進めやすくなりました。
外部イベントの下書き作成時にPeatixの本文を追加できるようになりました。
外部イベントのURL取り込みや編集がより簡単になりました。1ページで作業でき、変更点も確認しやすくなりました。
イベント公開前の確認画面で、問題を発見しやすくなりました
Tokyo Innovation Baseのイベント掲載で、申込リンクが正しいページに繋がるようになりました。
レビュー依頼メールのクリック率や投稿率を管理画面で確認できるようになりました。
コンテンツWeabee MCPの接続ガイドとStudioの操作説明が、下書き作成の手順に沿って分かりやすくなりました。
イベントの種類や特徴を確認しやすくなりました。
イベント検索がしやすくなりました。種別や賞金・賞品で絞り込み検索できるようにしました。