イベント編集後、サムネイル用プロンプトを簡単に作成できるようになりました。
- サムネイルプロンプト作成機能を追加
- イベント内容を引き継いで作成可能
- 編集完了画面からの連携
Weabeeは2026年7月25日に「イベント編集後、サムネイル用プロンプトを簡単に作成できるようになりました。」を公開しました。直近90日間で24回更新されています。
Weabee
AIイベントを「使うAIツール × カテゴリ × 地域」の3軸で横断検索できる、日本発のAIイベント特化のディスカバリーOS
イベント編集後、サムネイル用プロンプトを簡単に作成できるようになりました。
サムネイルのロゴ挿入位置を5か所から選べるようになりました。作例スタイルの指定も可能で、デザインの自由度が高まりました
イベントにカバー画像を設定しなくても、自動でサムネイルが表示されるようになりました。サムネイルにロゴを配置する位置も選べるようになりました。
PC版のサイドバーにログインボタンが戻ってきました。ログアウト後でもサイドバーからすぐログインできます。
PC版のサイドバーにログインボタンが戻ってきました。ログアウト後もサイドバーからすぐログインできます
イベント申し込みが分かりやすくなりました。進み具合が上に表示され、完了後も確認やシェアがしやすくなりました。項目ごとの入力もれもチェックできます
AIでオンラインイベントを作成するときに、参加URLを後で設定できるようになりました。URLが決まっていなくてもイベントを作成・公開できます。
Peatixカバー変換で、4つの画像サイズをまとめて生成し、サイズごとの保存や構図ガイド、貼り付け操作が利用できるようになりました。
サムネイル作成ツールやプロンプト集が新登場。イベント画像の作成や作例のプロンプトコピーが便利になりました。
Peatixのカバー画像作成ツールを公開しました。簡単に作れるようになりました。
サムネイルギャラリーで並べ替えが選べるようになりました。気になる作例のプロンプトをコピーしやすくなりました。
Peatixカバー変換で、4つの画像サイズを一度に生成してそれぞれを保存したり、構図ガイドや貼り付け操作が使えるようになりました。
AIイベント運営ツールキットを追加し、イベント準備や進行をサポートできるようになりました。
イベントのAI掲載が毎回の権限確認なしに簡単になりました。週報に画像表示や、掲載できるサイト・カレンダーの種類が増えました。
週刊ダイジェストメールにイベントの画像を表示できるようになりました。見やすさが向上します。
イベントレポートの作成がもっと簡単になりました。開催報告やX投稿文、note下書きの提案に対応できるようになりました。
外部掲載のイベントカードに、削除依頼を送るためのリンクが追加されました。
ホーム画面の表示が崩れる問題を直しました。
Weabeeの「できること」ページの見やすさを向上させるため、ページの余白や背景表示を調整しました。デザインがより統一され、見やすくなりました。
Weabeeでできることを詳しく説明するページが公開されました。