改善2026/5/20
カーソルの自動化機能がエージェント画面で使えるようになりました。複数のリポジトリやリポジトリなしでも設定できるようになりました。
- カーソルの自動化機能がエージェント画面に追加
- 複数のリポジトリに設定可能
- リポジトリなしでも利用可能
Cursorは2026年8月19日に「クラウドエージェントとカーソルハーネスの機能が改善され、常時稼働するエージェント…」を公開しました。直近90日間で20回更新されています。
Cursor
VSCodeをベースに開発された、AIコーディングツール。
カーソルの自動化機能がエージェント画面で使えるようになりました。複数のリポジトリやリポジトリなしでも設定できるようになりました。
カーソルのキャンバスをチームメンバーと共有できるようになりました。
Jiraでカーソル操作が可能になりました。作業効率が向上する新機能です。
CursorでComposer 2.5が利用できるようになりました。コードの補完機能が向上し、文法エラーの検出がスムーズになりました。
クラウドエージェントに開発環境を提供できるようになりました。リポジトリのクローン、依存関係のインストール、内部ツールの資格情報、ビルドシステムへのアクセスをサポートします。
画面全体でタブやコンパクトチャットが使えるようになりました。エージェントウィンドウの使いやすさが向上します。
Microsoft TeamsでCursorが使えるようになりました。
チーム管理者と個人プランユーザーが、PRレビューでバグボットが使用する作業レベルをカスタマイズできるようになりました。
新しいPRレビュー機能や並列実行、クイックアクションが利用できるようになりました。