カーソルブラウザのデザインモードで、クリックや手書き、声でUIの変更を指示できるようになりました。
- クリックで操作可能
- 手書き入力に対応
- 声で変更を指示可能
Cursorは2026年10月6日に「Cursor iOSアプリからパソコンで動かしているローカルエージェントを遠くか…」を公開しました。直近90日間で13回更新されています。
Cursor
VSCodeをベースに開発された、AIコーディングツール。
カーソルブラウザのデザインモードで、クリックや手書き、声でUIの変更を指示できるようになりました。
新しい「キャンバスデザインモード」で、ダッシュボードやレポートなどのインタラクティブな資料を作成・チーム共有ができるようになりました。
カスタムストアやツールの作成、自動レビュー機能などがSDKに追加されました。TypeScriptとPythonで利用できます。
エンタープライズ向けに、複数のチームを1か所から管理できるようになりました。セキュリティや機能設定をチームごとに設定できます。
新しい「オートレビュー実行モード」が追加されました。長時間作業を自動で進め、承認の確認を減らして安全に実行できます。
カーソルのキャンバスをチームメンバーと共有できるようになりました。
カーソルの自動化機能がエージェント画面で使えるようになりました。複数のリポジトリやリポジトリなしでも設定できるようになりました。
Jiraでカーソル操作が可能になりました。作業効率が向上する新機能です。
CursorでComposer 2.5が利用できるようになりました。コードの補完機能が向上し、文法エラーの検出がスムーズになりました。
クラウドエージェントに開発環境を提供できるようになりました。リポジトリのクローン、依存関係のインストール、内部ツールの資格情報、ビルドシステムへのアクセスをサポートします。
画面全体でタブやコンパクトチャットが使えるようになりました。エージェントウィンドウの使いやすさが向上します。
Microsoft TeamsでCursorが使えるようになりました。
チーム管理者と個人プランユーザーが、PRレビューでバグボットが使用する作業レベルをカスタマイズできるようになりました。
新しいPRレビュー機能や並列実行、クイックアクションが利用できるようになりました。