新機能2026/7/11
新規アカウント向けに、製品選定や設定を手引する設定ウィザードが利用できるようになりました。オンボーディングページやダッシュボードのアクションからアクセスできます。
- 設定ウィザードの新規追加
- オンボーディングページからの利用可能
- ダッシュボードのアクションからアクセス可能
AssemblyAIは2026年8月26日に「音声アシスタントのAPI呼び出しで、ユーザーの入力とツールの結果だけから引数を判…」を公開しました。直近90日間で47回更新されています。
AssemblyAI
音声を文字起こししてくれるAIツール。数千の企業で利用されています。
新規アカウント向けに、製品選定や設定を手引する設定ウィザードが利用できるようになりました。オンボーディングページやダッシュボードのアクションからアクセスできます。
録音音声の文字起こし機能が改善されました。旧モデル名の使用は新モデルに自動変更され、新モデル名の指定はエラーになるようになりました。
LiveKit Agentsの音声認識機能が改善され、会話の流れをより自然に処理できるようになりました。
LLM Gatewayで、複数のモデルが同じ質問にどう答えるかを並べて比較できるようになりました。Vercel AI SDKの導入ガイドも追加されました。
Claude Sonnet 5がLLM Gatewayで利用可能になりました。初期段階では構造化出力はサポートされていませんが、ツール呼び出しやプロンプトベースのフォーマットで代替可能です。
音声認識モデルの古い指定方法が非推奨となりました。新しいモデル名を使うとエラーになり、旧名称はデフォルトモデルで処理されます。
LiveKit Agentsのバージョン1.6.5で、会話の文脈を音声認識に自動で渡せる機能が追加されました。