XR DEVELOPMENT
XR開発
AR / VR / MR
ARアプリ、VR研修、バーチャルショールームなど
没入体験を実現するXRソリューションを開発。
大阪・関西を拠点に全国対応いたします。
AR開発 VR開発 MR開発
AR(拡張現実)
現実世界にデジタル情報を重畳
例: スマホでの家具試し置き、ARナビ
スマホ、タブレット、ARグラス
VR(仮想現実)
完全な仮想空間に没入
例: VR研修、バーチャルショールーム
VRヘッドセット(Quest等)
MR(複合現実)
現実と仮想が相互作用
例: 製造現場での作業支援、遠隔指示
HoloLens、Quest Pro
ABOUT
XR(AR/VR/MR)とは?
XR(Extended Reality)は、AR(拡張現実)、VR(仮想現実)、MR(複合現実)の総称です。 デジタルと現実を融合し、没入感のある体験を提供することで、 研修、販売、マーケティング、業務効率化など様々な分野で活用されています。
体験価値の向上
製品の魅力を直感的に伝え、購買意欲を高める。
研修効果の向上
実践的な訓練を安全に実施。学習定着率が大幅向上。
業務効率化
作業支援、遠隔メンテナンスで現場の生産性向上。
SERVICES
XR開発メニュー
御社の課題に合わせたカスタム開発が可能です
人気
ARアプリ開発
iOS/Android対応のARアプリを開発。商品の試し置き、ARナビ、インタラクティブ体験など。
iOS/AndroidARKit/ARCoreWebAR対応
¥1,000,000〜 相談する →
USE CASES
XRの活用事例
製造業
- VR安全研修
- MR作業支援
- AR保守マニュアル
研修コスト50%削減
不動産・建設
- VR内覧
- ARモデルルーム
- 建築ビジュアライゼーション
成約率30%向上
小売・EC
- AR試着
- 家具配置シミュレーション
- 3D商品ビューア
返品率40%削減
教育・研修
- VR授業
- 実験シミュレーション
- 歴史体験コンテンツ
理解度2倍向上
医療・ヘルスケア
- VR手術シミュレーション
- AR解剖学習
- リハビリ支援
トレーニング効率向上
観光・エンタメ
- ARガイド
- VR観光体験
- インタラクティブ展示
滞在時間2倍
TECHNOLOGY
対応するXR技術
Unity
ゲームエンジン
Unreal Engine
ハイエンド3D
ARKit
iOS AR開発
ARCore
Android AR開発
WebXR
ブラウザXR
Meta Quest
VRデバイス
FLOW
XR開発の流れ
1
ヒアリング
用途・対象デバイス・体験設計を確認
1週間 2
企画・設計
UX設計、3Dアセット設計、技術選定
2週間 3
3D制作
3Dモデル、アニメーション、環境制作
3〜4週間 4
開発・実装
インタラクション実装、システム連携
4〜6週間 5
テスト・納品
動作検証、パフォーマンス最適化、納品
2週間 AREA
大阪・関西でXR開発なら
対面でのデモンストレーション、打ち合わせに対応
対応エリア
大阪府兵庫県(神戸・姫路)京都府奈良県滋賀県和歌山県
※オンライン対応で全国からのご依頼も承っております
対面対応可能な内容
- XRデモンストレーション体験
- 要件定義ミーティング
- UX設計ワークショップ
- 導入後のトレーニング
FAQ
XR開発に関するよくある質問
XR(AR/VR/MR)開発の費用はどのくらいですか?
コンテンツの規模や複雑さにより異なります。シンプルなARアプリで100万円〜、VR研修コンテンツで150万円〜、本格的なMRソリューションで200万円〜が目安です。
大阪・関西エリアで対面での打ち合わせは可能ですか?
はい、可能です。弊社は大阪を拠点としており、大阪・神戸・京都など関西エリアであれば対面でのお打ち合わせやデモンストレーションに対応しております。
どのデバイスに対応していますか?
iOS/Android(ARKit/ARCore)、Meta Quest、HoloLens、Webブラウザ(WebXR)など幅広いプラットフォームに対応しています。用途に応じて最適なデバイスをご提案します。
3Dモデルの制作もお願いできますか?
はい、3Dモデリング、テクスチャ制作、アニメーション制作も含めてワンストップで対応可能です。既存の3Dデータ(CADデータなど)がある場合は、それを活用した開発も可能です。
WebARとネイティブアプリの違いは何ですか?
WebARはアプリのインストール不要でブラウザから体験でき、手軽に利用できます。ネイティブアプリはより高度な機能や安定したパフォーマンスが実現できます。用途に応じてご提案します。
既存の3DCADデータを活用できますか?
はい、STEP、IGES、FBX、OBJなど各種3D形式のデータを変換・最適化してXRコンテンツに活用できます。製造業のお客様でCADデータをお持ちの場合は、効率的な開発が可能です。